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法令を遵守するとともに、自らを厳しく律します。 |
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法令に照らして判断・行動し、疑惑や不信を招くことのないよう努めます。 |
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不当な圧力や働きかけに左右されることなく、誰にでも公平、公正に対応します。 |
【取組事項】
○通勤途上や出張時などの勤務中はもちろん、勤務時間外においても交通法規を遵守し、無事故・無違反を徹底します。
○勤務時間の厳守はもちろん勤務開始時刻の5分前までには必ず出勤して業務開始に備えます。 |
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税の重みを深く認識し、無駄のない行政を進めます。 |
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経費の節減を徹底し、最少の経費で最大の効果を挙げるよう努めます。 |
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前例にとらわれず、常に業務を点検しながら見直しを図ります。 |
【取組事項】
○事務用品の在庫管理の徹底・再利用の促進による事務用品購入経費の対前年度比5%以上削減、両面コピーや縮小コピーなどの活用によるコピー使用枚数の対前年度比5%以上削減などにより、経費節減を徹底します。 |
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県職員としての自覚を高め、質の高い行政サービスを提供します。 |
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専門的な能力・知識と、幅広いものの見方・考え方の修得に努めます。 |
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法的根拠や仕組みを理解し、迅速・丁寧に業務を進めます。 |
【取組事項】
○教職員が絶えず研修し、専門性の高い質の高い授業を提供できるようにするため、年2回の授業研究会を行います(わかる授業の実践) 。 |
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常に危機に備える意識を持ち、事故や不祥事を防止します。 |
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マニュアルを整備するなど、日頃からのチェック体制を確立します。 |
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どのような情報にも細心の注意を払い、組織としていち早く対応します。 |
【取組事項】
○あらゆる不測の事態発生時に迅速な情報伝達を図れるよう、所属内の緊急連絡網を通して、半年ごとに情報伝達訓練を行います。
○あらゆる情報に常に細心の注意を払い、いち早く不祥事等の危機を察知し、上司への迅速な状況報告と適切な対応により問題発生を未然に防止します。
○施設・設備の点検を定期的に行い、学校事故の未然防止に努めます。 |
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問題発生時には、事実をありのままに公表し、迅速かつ誠実に対応します。 |
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正確な情報の把握・公表に努め、責任の所在を明確にした上で問題の拡大を防ぎます。 |
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徹底した原因究明を行い、適切な再発防止策を講じます。 |
【取組事項】
○問題発生時には、緊急連絡網等の活用により30分以内で全職員への情報伝達を完了し、情報収集・分析や県民への情報提供を速やかに行います。
○生徒が怪我をした場合は、速やかに応急措置をし、保護者、校内の連絡並びに各医療機関の適切な処置が受けられるようにします。
○教職員の不祥事については、生徒に対する影響を配慮しながら、速やかに保護者、生徒、県民に謝罪し、再発防止に努めます。 |
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職員が一丸となって、風通しのよい組織風土をつくります。 |
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自分の職責にとらわれず、知恵を出し合い、自由な議論ができる職場をつくります。 |
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不都合な情報こそ速やかに包み隠さず明らかにできる組織をつくります。 |
【取組事項】
○毎月開催する職員会議や週二回以上開催する朝会等を通して業務の進捗状況等について職員間の情報共有を図るとともに、課題やその解決方法等について自由闊達な議論を行います。
○良い情報はもとより、不都合な情報であっても上司への報告を速やかに行います。 |
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県民のひとりとして、積極的に地域や社会に貢献します。 |
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地域での活動に積極的に参加します。 |
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環境問題などの社会を取り巻く身近な課題に率先して取り組みます。 |
【取組事項】
○全ての職員が一つ以上の地域活動等(地元の消防団や自治会等の地域活動、ボランティア活動等)に参加し、それを通して得た「ひとりの県民としての目線」を日々の業務にフィードバックします。
○地域の行事に生徒とともに積極的に参加し、揖斐高生が地域社会で有為な人材となるよう指導します。 |
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県民との対話を大切にし、県民とともに「確かな明日の見えるふるさと岐阜県づくり」に取り組みます。 |
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県政全般にわたる情報を分かりやすく、積極的に公開します。 |
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積極的に現場に出かけ、県民の意見や考えをお聴きし、政策・施策に活かします。 |
【取組事項】
○ホームページやマスコミなどあらゆる広報媒体を活用し、当校の教育目標、教育方針など学校運営に関することや学校行事などの諸情報を分かりやすく県民の皆様に適時・的確に提供します。 |