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ビジネス科

   

はじめに 本学科を志望する中学生のためのQ&A

Q「他の商業高校では会計科や情報処理科などと学科が分かれています。岐阜各務野高校のビジネス科との違いを教えてください?」

A「一度も商業科目を学んだことのない中学生の段階では、会計科、情報処理科など学科の選択が困難ではないかという観点から、高校入学後 に商業の科目を学びながらフィールド(コース)選択をする教育課程を編成しました。つまり、1年次では、商業科目における基礎・基本を学び、 その上に、2年次でフィールド(コース)を選択する方法にしました。本校は旧岐阜女子商業高等学校時代に「商業科」「経理科」「情報処理科」 「国際ビジネス科」が設置されていました。平成17年度の学校統合を機に、入学後の生徒の興味・関心、能力、適性、進路希望に応じて専門分野の フィールド(コース)選択を採用しました。県下の商業高校としては、本校が最初です。」 ※フィールドの詳細については、「Ⅳ フィールドについて」をご覧ください。


Q「ビジネス科の進路先はどうなっていますか?」

A「全国的に就職難といわれた時期でも、毎年就職希望者の就職率は95%を超えています。特に事務系の求人が多いのが本校の特徴です。 一方、進学に関しては、四年制大学では経済・経営系の多くの私立大学が、商業科の特別推薦枠を設定しています。 その数は毎年拡大の方向にあります。平成25年度のビジネス科には、100を超える大学から指定校推薦をいただいています。 簿記や情報処理などの高度な資格試験に合格することにより、国立大学や私立大学などに有利に推薦入試を受験することができます。」


Q「ビジネス科のアドミニストレータフィールドと情報科とはどのように違うのですか?」

A「ビジネス科では、広く一般的にビジネスで活用されているコンピュータの利用方法を学びます。つまり、文書作成、表計算、データベースなどの ソフトウエアを利用した事務処理的な活用技術を習得します。さらに、アドミニストレータフィールドではCOBOLやJavaによるプログラミングや 情報システム開発技法についても学びます。 これらの学習から経済産業省主催のITパスポート試験の合格を目指します。進路については、これらの取得資格を生かした推薦入試による大学進学や就職を 目指しています。一方、情報科では、 デジタルクリエイターを育成するためのカリキュラムを学びます。


Q「ビジネス科で特に配慮していることは何ですか?」

A「実習科目はすべてティームティーチングにより行います。特にビジネス科では、習熟度別の授業によるきめ細かい指導体制で目標とする資格取得を 目指しています。また、1月を『検定強化月間』と位置づけ毎日7時限目を設け、検定取得のために全校体制で取り組んでいます。」


Q「男子と女子の割合はどれくらいですか?」

A「現在はどの学年も男子が約40名、女子が約120名です。従ってビジネス科の男子の割合は約25%ぐらいです。」


Q「男子が入れる運動部はどれくらいありますか?」

A「平成24年度 ホッケー部、フェンシング部、硬式野球部、ソフトテニス部があります。今後も様子を見ながら拡大していきたいと考えています。」


Q「ビジネス科では学習と部活動との両立を目指しているそうですが運動系に入部しても勉強についていけますか?」

A「運動系の部活動に入部し活躍している生徒の大半がビジネス科の生徒です。先輩たちは授業を大切にして両立に努めています。」


Q「ビジネス科の有利な点は何ですか?」

A「古い学校では100年以上の歴史があるビジネス科=商業科は、多くの地元企業や大学から厚い信頼を得ています。本校も地元の学校として48年の 歴史があり、就職についてはたくさんの優良企業からの求人があります。進学についても国公立大学や私立大学が商業科に割り当てた特別推薦枠や資格取得を 評価した推薦制度を利用して有利に進学することができます。」


Q「フィールドはどのように決定されますか?」

A「入学後10ヶ月、ビジネスに関する科目を学習してから、生徒一人一人の進路希望や適性などを考慮して決定します。その間に、 それぞれのフィールドの説明や今後学習する科目の説明会などを実施します。生徒だけの希望ではなく保護者や担任との相談などを経て慎重に決定します。」


☆平成28年度TOPICS

各務原養護学校での販売実習講座

1月30日(月)にビジネス科3年生アカウンティングフィールドの30名が、各務原養護学校で販売実習講座を行いました。

この講座は、2月10日(金)にイオンモール各務原店で行う各務原養護学校の販売実習の事前学習として協力依頼を受けて行ったものです。本校生徒が、授業や学校生活で身につけたビジネスマナー等を教えることにより、これまでに習得した知識を確認し、その知識を活かす機会として実施しました。

小グループを8班つくり、挨拶やお辞儀(会釈・敬礼・最敬礼)の練習、代金の受け取りやお釣りの渡し方などの演習を行いました。生徒が主体的に行動し、笑顔あふれる講座にすることができました。




☆平成27年度TOPICS

「税務会計セミナー」を開催!!(講師:楢谷税理士事務所「楢谷清美」先生)

本校ビジネス科3年生アカウンティングフィールドで、楢谷先生をお招きし、「税務会計セミナー(確定申告書の作成)」を開催しました。

当セミナーは、10年以上にわたり実施しています。アカウンティングフィールド(会計コース)の生徒は、日商簿記2級合格を目標として簿記会計を中心に学習をしてきました。簿記を学習するだけでなく、より実務に近い内容として「確定申告書の作成」を行いました。「給与所得の源泉徴収票」の見方の説明から、具体例を用いて確定申告書を完成させていきました。特に、保険料控除について大変わかりやすく説明をしていただきました。

生徒たちは、戸惑いながらも税金の計算の仕方を具体的に学び、大変役に立つ内容であったとの感想がありました。


POPコンテスト2015表彰式

12月3日(木)名古屋学院大学が主催するPOPコンテスト2015で入選した生徒への受賞式が行われました。

2年生マーケティングフィールドの生徒43名が課題図書の中からPOP広告とキャッチコピーを考え応募したものです。

応募総数1,200点以上の中から本校の生徒2名が選受賞しました。

  • 【総合部門】
    • 優秀賞 2年A組 土屋 葉汰
    • 奨励賞 2年A組 速水 佑真

国税庁長官賞受賞!!

名古屋国税局国税広報室長 西村様より 本校 校長が「感謝状」を受領しました。

本校ビジネス科では、長年にわたり「租税教育」を続けてきました。

毎年、1年生を対象とした税金の基礎を学ぶ「租税教室」や、3年生アカウンティングフィールド(会計コース)を対象とした税金の実務を学ぶ「税務会計セミナー」を開催し、国税庁主催の「税についての作文コンクール」にも多く応募していることなどから、今回の受賞の理由となりました。

また、近年は、税務署見学や会計事務所見学のも実施が、簿記を学習する意義にもつながっています。今後も、商業を学ぶ生徒に対して、簿記教育と租税教育を関連付けた指導に力を入れていきたいと考えています。


平成27年 第18回「おじいちゃん&おばあちゃんのパソコン教室」実施

7月14日~16日の3日間、3年生ビジネス科アドミニストレーターフィールドの生徒が先生となり、恒例のパソコン教室が行われました。この教室は市内在住の65歳以上の方を対象に毎年実施しています。受講生の皆さんは、パソコンの基本からインターネットの利用、カレンダー、暑中見舞いの作成に熱心に取り組まれました。




【新入生のみなさんへ】

平成25年度 ビジネス科は、新学習指導要領の改訂に伴い大きく変わります。

①1年生全員がビジネス基礎・簿記・情報処理などの商業基礎科目をしっかり学習したうえで、フィールド選択ができます。(フィールド選択が11月となります。)

②情報処理検定やワープロ検定(文書実務検定)など情報処理検定が、1・2年生で取得できるようになります。

③ビジネス基礎・ビジネス実務・課題研究などの科目で、ビジネスマナー教育に重点が置かれます。

④2年生で商業科目が多くなり、就職・進学試験までに検定対策する時間が確保されます。

⑤3年生ではより実践的な科目が多くなり、企業人としての実践力が身につきます。

※詳細については、平成25年度入学生用パンフレットまたは学校までお問い合わせください。

学科目標

  • 誠実にして心豊かな人間性と強くたくましい心身のうえに、社会の変化に主体的に対応できる人材を育成する
  • ビジネスに関する基礎的・基本的な知識と技術を習得させ、さらに優れた専門的な知識と技術を兼ね備えた社会人として望ましい実践力を備えた人材を育成する。

モットー

ビジネスは人と人を繋ぐ架け橋

3つの柱

  • ビジネスマナー:挨拶や身だしなみなど社会人として必要なマナーの身についている人
  • 資 格 取 得:各自の目標を高く設定し、資格取得に向かってチャレンジできる人  
  • 部活動との両立:学習と部活動に積極的に参加し両立に向け頑張る人

フィールドについて

学科の特色として、1年次において共通科目を履修し、2年生よりフィールド(コースのこと)に分かれて学習します。

平成25年度入学生からは、大幅なカリキュラムの変更があります。

ビジネス科のフィールドは「マーケティング(marketing)」「アカウンティング(accounting)」「アドミニストレータ(administrator)」「グローバルコミュニケーション(global communication)」の4つの選択フィールドを設け、生徒の目的や適性、進路に合わせた選択をすることになります。それぞれのフィールドの目標は次のとおりです。

フィールド フィールドの目標
マーケティング

marketing

商品開発や流通分野で活躍できる人材の育成を目指します。生産・流通・消費といった経済の基本的な仕組みを学び、流通業界で役立つ資格が取得できます。
アカウンティング

accounting

ビジネスで必要な会計実務のスペシャリストとして活躍できる人材の育成を目指します。簿記・会計などを学ぶことはもとより、コンピュータを利用した実務的な学習をします。
アドミニストレータ

administrator

コンピュータを活用して情報を適切に処理・分析する知識・技術を学びます。経済産業省主催の国家資格の取得など、将来情報処理の分野で役立つ資格が取得できます。
グローバルコミュニケーション

global communication

現代のビジネスシーンでは必要不可欠なコミュニケーションスキルとを学びます。日商・全商簿記などの資格を生かした大学進学を目指します。

カリキュラム(平成27年度)

■マーケティング フィールド(marketing field)

■アカウンティング フィールド(accounting field)

■アドミニストレータ フィールド(administrator field)

■グローバルコミュニケーション フィールド(global communication field)

{注1}数字は単位数

{注2}O.C.はオーラル・コミュニケーションの略

{注3}ピンクは専門科目(下記参照)

{注4}「*」は選択科目

専門科目

教科 科目 学年(単位数) 内容
商業 ビジネス基礎 1年(2単位) ビジネスに関する基礎的な知識と技術を学習し、経済社会の一員としての望ましい心構えを身に付け、ビジネスの諸活動に適切に対応する能力と態度を学習する。
課題研究 2,3年(5単位) 商業に関する課題を設定し、その課題解決を学習を通して、専門的な知識と技術の深化、総合化を図るとともに、問題解決の能力や自発的、創造的な学習態度を身に付けます。
総合実践 3年(3単位) 企業での即戦力を目指し、2年間で学んだ商業に関する知識や技術を総合的に実践し学習する。また社会人として必要なビジネスマナーを習得します。
商品開発 3年(2単位) 商品の特性や構造、商品の開発法について学習します。目標とする資格:全商商業経済検定(商品開発)
マーケティング 2年(4単位) 商品の流通に関する知識と技術を学習し、マーケティングの意義や役割について学習します。目標とする資格:日商販売士検定、全商商業経済検定(マーケティング)
経済活動と法 3年(3単位) 経済社会のしくみとそれに関わる民法・商法について学習します。目標とする資格:全商商業経済検定(経済活動と法)
簿記 1年(6単位) 企業における取引の記録・計算・整理に関する知識と技術を習得し、ビジネスの諸活動を計数的に把握する能力と態度を身に付けます。目標とする資格:全商簿記検定2級
財務会計Ⅰ 2,3年(3~6単位) 簿記の知識を基礎として企業の財務会計について学習し、会計活用能力を身に付けます。目標とする資格:日商簿記検定2級(アカウンティングフィールド・グローバルコミュニケーションフィールド)、全商簿記検定1級会計(全フィールド)
原価計算 2,3年(4単位) 製造業の原価計算の基本的な知識や技術を学習します。目標とする資格:全商簿記検定1級原価計算
財務会計Ⅱ 3年(3単位) 会計で学んだことを生かし、さらに専門的な連結会計や国際会計、税務会計などについて学習します。
情報処理 1年(4単位) 情報処理機器の活用に関する知識と技術を習得し、ビジネスの諸活動に関する情報の意義や役割について理解するとともに、情報を適切に収集、処理し活用する能力と態度を身に付けます。目標とする資格:全商情報処理検定3級
ビジネス情報 2,3年(2~3単位) データベースソフトやデータの分析手法について学習します。目標とする資格:全商情報処理検定ビジネス情報部門1級
ビジネス実務 2,3年(2~4単位) 電卓の使い方及び各種メディアを統合した文書処理について学習します。目標とする資格:全商珠算電卓検定1級および2級
プログラミング 2,3年(7単位) プログラム言語(Java)を通してプログラミングの学習や情報処理技術者試験の学習をします。目標とする資格:全商情報処理検定プログラミング部門1級、情報処理技術者試験
電子商取引 3年(3単位) EC(エレクトロニックコマース)の基本について学習します。
ビジネス情報管理 3年(3単位) ネットワークの基礎からシステムの構築までの知識について学習します。
ビジネス経済 2年(2単位) ビジネスに必要な経済に関する基礎的な知識を学習します。目標とする資格:全商商業経済検定1級
ビジネス経済応用 3年(3単位) 日本経済及び世界経済に関する事情についての知識と学習します。

{注意}単位数は、選択するフィールドや科目の選択の仕方によって異なります。

取得資格

  • 全フィールド
    • 全国商業高等学校協会主催 簿記実務検定1級、文書実務検定1・2級           
    • 情報処理検定ビジネス情報部門1・2級、珠算・電卓検定1・2級           
    • 実務技能検定協会主催 秘書実務検定 2級・3級
  • マーケティングフィールド
    • 全国商業高等学校協会主催 商業経済検定1級
  • アカウンティングフィールド
    • 日本商工会議所主催 簿記検定2級
    • 日本商工会議所主催 電子会計 初級
  • アドミニストレータフィールド
    • 経済産業省主催 基本情報処理技術者試験、ITパスポート
    • 全国商業高等学校協会主催 情報処理検定プログラミング部門1・2級
  • グローバルコミュニケーションフィールド
    • 日本商工会議所主催 簿記検定2級

進路について(平成25年度実績)

  • 就職先
    • 名古屋鉄道、ぎふ農業協同組合、名阪近鉄バス㈱、㈱ホテルパーク、㈱岐阜グランドホテル、イオンリテール㈱、㈱モンテール、知多興業㈱、㈱光製作所、パジェロ製造㈱、大同メタル工業㈱、㈱三栄水栓製作所、㈱トヨタレンタリース岐阜、㈱ヤマニパッケージ、アテナ工業㈱、リスパック㈱、㈱ナカヒョウ、㈱八幡ねじ、㈱岐阜中央経理、マックスグループ㈱敬愛、丸栄コンクリート工業㈱、㈱光製作所、タンドール製菓㈱、村田機械㈱、㈱KVK、㈱ヒロコーポレーション、㈱東海理化電機製作所、中央電子光学㈱、㈱ときわや、カヤバ工業㈱、レイフィールド㈱、㈱フェイス、㈲加藤土木、榎本ビーエー㈱、足立産業㈱、㈱杉山商店、社会福祉法人 岐阜老人ホーム、医療法人社団 ともいき会、㈱カネスエ、三島精器㈱、マドリエ岐阜南、㈱だいぎ、河村製紙㈱、今井航空機器工業㈱、朝日大学歯学部付属村上記念病院、㈱泉興業、公務員(自衛官) 他
  • 進学先
    • 4年生大学
      • 名城大学、中京大学、明治大学、金城学院大学、愛知学院大学、名古屋学院大学、中部大学、名古屋経済大学、東海学院大学、中部学院大学、朝日大学、駿河台大学、立命館大学、東大学、聖泉大学、福井工業大学、名古屋芸術大学
    • 短期大学
      • 東海学院大学短期大学部、大垣女子短大、岐阜保健短大、平成医療短期大学、名古屋文化短大、中日本自動車短大、名古屋文理大学短期大学部、愛知文教女子短大、愛知学院大学短期大学部、中部学院大学短期大学部
    • 専門学校
      • 朝日大学歯科衛生士専門学校、名古屋こども専門学校、大原法律公務員専門学校、中部美容専門学校、名古屋医療秘書福祉専門学校、あいちビジネス専門学校、ミス・パリエステティック専門学校、中和医療専門学校、トライデントビューティ・ブライダル専門学校、公務員・保育・介護・ビジネス専門学校、大原簿記医療観光専門学校、東洋理容美容専門学校、岐阜調理専門学校 他

施設設備について

★マーケティング実習室…Windows8搭載パソコン。最新の環境で(平成26年度導入)。「マーケティング」の学習で使用します。データの収集や加工、集計等の学習に利用します。


★語学実習室…Windows7搭載パソコン。語学演習ソフトが使用できる。「ビジネス基礎」「課題研究」などの授業で使用します。


★コンピュータ実習室Ⅰ…ノートパソコン20台を使いネットワーク実習等を行います。「プログラミング」「ビジネス情報」「課題研究」などの授業で使用します。


★コンピュータ実習室Ⅱ…「情報処理」や「プログラミング」「ビジネス情報」などの授業で使用します。コンピュータを利用した各種検定試験学習で利用します。


★ワープロ実習室…WindowsXP搭載パソコンが40台ネットワークに接続されています。主に1年生の「情報処理」「プログラミング」などの授業で使用します。また、放課後はワープロ部の活動場所になります。


★プログラミング実習室…WindowsXP搭載パソコンが40台ネットワークに接続されています。主に2、3年生のアドミニストレータフィールドの生徒の授業が実施されます。また、放課後はコンピューター部の活動場所になります。


★マナー実習室…「課題研究」などのビジネスマナーの学習に使います。接遇応対やお茶の出し方など実務的な学習に適した教室です。


★プランニング実習室…商業の視聴覚教室として、多目的に使用します。放課後は珠算部の活動場所としても利用しています。


★総合実践室…マーケティングフィールドおよびアカウンティングフィールド3年生で履修する「総合実践」で主に使用します。社会で即戦力となる人材の育成を目指した授業を展開します。また、社会人として必要なビジネスマナーを習得します。WindowsVista搭載です。


★簿記実習室Ⅰ…「簿記」や「会計」「原価計算」の学習に利用します。広い教室のため、外部講師をお招きした特別授業の教室としても利用しています。


★簿記実習室Ⅱ…「簿記」や「会計」「原価計算」の学習に利用します。放課後は簿記部の活動場所として利用しています。


1年間の主な行事(平成25年度)

******* 項目横の数字ををクリックすると写真がみられます *********
4月

ビジネス科集会、1年生オリエンテーション1 2

5月

日商簿記2級対策講座

ビジネス科集会1 2

6月

日商簿記検定試験

全商珠算・電卓検定試験

全商簿記実務検定試験

岐阜県高等学校ワープロ競技会岐阜県予選(会場)

岐阜県高等学校珠算・電卓競技会岐阜県予選

岐阜県高等学校簿記選手権岐阜県予選

租税教室(1年生)1 2

JICA講演会(2Dグローバルコミニケーションフィールド)

7月

全商ワープロ実務検定試験

POP広告講習会(2Aマーケティングフィールド)1 2

おじいちゃんおばあちゃんのためのパソコン教室1 2 3 4

ワープロ強化練習会(会場)>

8月

中学生高校見学会

商業教育研究発表大会参加1 2 3

9月

ビジネス科集会

岐阜県商業実務競技大会出場(珠算部、簿記部、ワープロ部)

全商情報処理検定試験

全商英語検定試験

10月

専門高校生一日入学

日商簿記検定対策講座

11月

ビジネス科集会1 2

東海地区商業高等学校実務総合競技大会(電卓、簿記、コンピュータ部)

日商簿記検定試験

全商珠算・電卓実務検定試験

全商ワープロ検定試験

秘書技能検定試験

キムチまつり参加1 2 3 4 5 6

12月

税務会計特別講座 1 2 3

金融経済講演会

全商英語検定試験

1月

インターンシップ(イオンモール各務原など)1 2 3 4

検定強化月間

全商情報処理検定試験

全商簿記実務検定試験

課題研究発表会1 2 3 4 5 6

2月

日商簿記検定試験

全商商業経済検定試験

高校新人ワープロ大会(会場)1 2

ビジネス科集会(フィールド集会)

3月

ビジネス科優秀者表彰

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