平成22年度
 読書感想文コンクール(外部主催)
の結果について




  
校内読書感想文コンクールの優秀作品10編を、
第56回青少年読書感想文コンクールと
第30回高校生読書体験記コンクールに応募しました。
その結果、下記のような結果となりました。


【第56回青少年読書感想文コンクール】

☆全国  サントリー奨励賞

  「スタートラインに立つまで」 後藤あずさ(1年)
 (『風をつかまえて』高嶋哲夫)


☆岐阜県 最優秀賞

  「スタートラインに立つまで」  後藤あずさ(1年)
 (『風をつかまえて』高嶋哲夫)

「もっと知りたい―西の世界との出会い―」  渡辺真由(1年)
 (『インパラの朝』中村安希)


☆優秀賞

  「夜と霧の記憶」  鬼頭沙妃 (3年)
 (『夜と霧』ヴィクトール・E・フランクル)


 ☆SLA賞

  「欠点克服」 佐野仁美 (1年)
 (『サマータイム』佐藤多佳子)



【第30回全国高校生読書体験記コンクール】

 
☆入選(岐阜県代表)

       「生きることの難しさ」 村松裕紀 (2年)
 (『天国へのビザ』春野ことり)



 
前記のように、第56回岐阜県青少年読書感想文コンクールにおいて、
後藤あずささんと渡辺真由さんは最優秀賞を受賞し、
岐阜県の代表として全国コンクールに出品されました。

特に、後藤あずささんの作品は全国でも評価され、「サントリー奨励賞」を受賞しました。
これは、全国コンクールでも4番目にあたる立派な賞です。
このような成果を収めた本校も評価され、学校賞を受賞しました。





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